ミリセコンドカウンタのJCSS校正

校正結果は、ILAC/APACのMRA(相互承認取決)を通じて、国際的に受け入れられます。

対象測定器

ミリセコンドカウンタ      メモリハイコーダ(周期)

ミリセコンドカウンタ、メモリハイコーダ(周期)

校正範囲及び校正の不確かさ

本社

校正範囲 拡張不確かさ
(信頼の水準 約 95%)
10 s 以上 60 s 以下 0.003 s
100 ms 以上 10 s 未満 0.000 3 s

校正の不確かさは、校正範囲で一番小さなものを記載しています。

中部

波形 校正範囲 拡張不確かさ
(信頼の水準 約95 %)
パルス幅
(ミリセコンドカウンタ等)
10 s 以上 60 s 以下 0.001 s
100 ms 以上 10 s 未満 0.000 1 s
周期
(メモリハイコーダ等)
10 ms 以上 100 s 以下 4 ppm

校正の不確かさは、校正範囲で一番小さいものを記載しております。

関西

校正範囲 拡張不確かさ
(信頼の水準 約 95%)
1 s 以上 60 s 以下 0.001 s
100 ms 以上 1 s 未満 0.000 1 s

校正の不確かさは、校正範囲で一番小さいものを記載しております。

九州

校正範囲 拡張不確かさ
(信頼の水準 約 95%)
10 s 以上 60 s 以下 0.001 s
100 ms 以上 10 s 以下 0.000 1 s

校正の不確かさは、校正範囲で一番小さいものを記載しております。

校正のご利用方法

校正のご利用方法
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